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パソコンの自作に挑戦5

12月31日(金)、朝からパソコンとディスプレイの電源を入れて立ち上げようとしたけれども、立ち上がらない。

グラフィックボードをはずし、CPUクーラーを純正に戻し、PCIに入れていたUSB2.0ボードも外して、再チェック。
でも、やっぱり駄目。

何故なんだーと、一旦ばらして、再度組み立て、、、
あれ、BDが逆さまに付いていた・・・
これなら、ケースの蓋をわざわざ切断することも無かったんだー(T_T)
ここは気を取り直して、1段下にセットし、蓋は接着剤で取り付けてしまえ、ということで、、、完了。

フロントオーディオ端子は、マザーボードの端子に合うことが分かったので、AC'97で接続。

しかし、再度組み立てたが、動かない。


で、価格comのクチコミ掲示板で調べてみると、何とマザーボードが今回買った「AMD Phenom II X6 1090T Black Edition BOX」(6コア)に対応していない???
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000094479/SortID=11567040/?Reload=%8C%9F%8D%F5&SearchWord=%8BN%93%AE%82%B5%82%C8%82%A2

ほんまかいなとマザーボードの箱を見ると、4コアまでしか書いていない。
クチコミ掲示板で調べていくと、結局、4コアのCPUを使って、BIOSをアップデートすると、6コアにも対応できるとあった。

仕方なく、4コアのCPUを1つ(AMD Phenom II X4 955 BOX)と6コア対応のマザーボード1つ(ASRock M/B SocketAM3 AMD 880G ASRock 880G/SB710 M-ATX 880GM-LE)を発注することにした(T_T)

これで、CPUとマザーボードが2組になったから、もう一つパソコンを作るかな・・・

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パソコンの自作に挑戦4

切断するためのジグソーを取りに外に出ると、雪だった。
DSC01964.jpg

どうやら明け方前より降っているようだ。

玄関外で切断後、前面パネルを取り付け、BDの位置を決める。
今回は、ケースのツメを2箇所折り曲げることで、何とかなった。
DSC01965.jpg


これから、ケースとマザーボードの取扱説明書と「にらめっこ」だ(^^;;;
内部の配線だ。
しかし、フロントオーディオ端子は、マザーボードの端子と合っていなかったので、取り付けが出来なかった。
ま、別に要らないけど。

電源を取り付けて、マザーボードに配線、BD、SSD、HDD、前面パネル、ファンに配線をして、コードをまとめて括って、蓋をして、終了だ。

ここまで、写真を撮ることを忘れて一気に突っ走ってしまった。。。
これで、本体は完成です。
DSC01966.jpg

果たして動くのだろうか・・・
終了は、12時前。
結構時間がかかったなぁ。

今日は、疲れたので、午後は、パソコンのことは忘れて、テレビ(録画番組ですが)でも見ていよう。


パソコンの自作に挑戦3

と言うことで、12月30日(木)、朝、6時から再開する。

マザーボードの中身を出し、CPUとメモリとCPUクーラーを並べてみた。
DSC01954.jpg

マニュアルは日本語のようなので、とりあえず読んでみる。

ついでに、CPUクーラーとCPUも開梱する。
CPUクーラーのScythe(サイズ) KABUTO(兜)クーラー (SCKBT-1000)がかなり大きいので、ケースに入るか確認のため、組み立てた。
AM3の規格の金具を取り付けた。
CPUと付属のクーラーと並べてみた。
巨大である(笑)。
DSC01955.jpg

CPUクーラーは純正でもいいのかもしれないなぁ、と思いつつ、買ってしまったものは活用しようと思い、取扱説明書を読むと日本語もあったので何とかなったが、CPUの取扱説明書は保証部分以外は英語なのね・・・絵での解説で何とか分かるけどなぁ。

と言うことで、CPUを取り付けた。
DSC01956.jpg


次はクーラーだ。
と思ったら大きすぎて、メモリが取り付けられそうにないので、先にメモリを取り付けた。
16GBのメモリを搭載した。
DSC01957.jpg

そして、先にマザーボードをケースに取り付けた。
外部コンセントの蓋がきちんと取り付けできず、ボード左手前のネジが取り付けられなかった・・・
DSC01958.jpg

次にCPUクーラーを取り付ける。
添付のグリスをCPUに塗って、取り付ける。
純正にしておけば取り付けの苦労はほとんどなかったか・・・
CPUごと外れてしまったので、もしかしたら・・・
DSC01959.jpg

windows7に添付されていた、USB2.0のボードを手前に取り付け、グラフィックボードを取り付ける。
DSC01960.jpg

続いて、工学ドライブ(ブルーレイRW対応)を取り付ける。
一段目は外部への端子が付いているところなので、2段目だ。
DSC01961.jpg

HDDとSSDを取り付けるのだが、SSDは2.5インチなので、3.5インチ変換アダプターを取り付けてからということになる。
また、本来のHDDの場所に入れようとしたが、入りにくかったので、増設用の所(写真右下の所)に赤いアダプターを使って入れた。
DSC01962.jpg

SATA3は赤いコードを使い、SSDをマザーボードに接続。
BDはよく分からなかったので、下位互換のある赤いSATA3のコードを使ってマザーボードに接続。
HDDは通常の黒いSATAコードで、マザーボードに接続。

電源ケーブルは、それぞれのハードに取り付け、マザーボードのほうへ持ってきておく。

ケースの全面の蓋をして、それぞれのコードをマザーボードに取り付けていく予定だったが、BDの蓋とケースの蓋の位置が合わないので、ケースの蓋を切断することにした。
赤い線で囲まれた部分をジグソーでカットする。
DSC0196311.jpg



続く。


パソコンの自作に挑戦2

平成22年12月30日(木)、朝3時に起きたので、少し休憩して3時半より、ケースを分解することに。
以前にも2回ほどケースを分解したことがあるけれども、既製品だったので、今回のように、ケース単体で購入した物ではなかったので、少し悩みながらも、何とか、分解が完了。

ケース自体にファンが付いてきていたり、コードも付いてきたりという知識すらなかった(よく調べなかった)ので、少し無駄遣いをしてしまったなぁ、と反省しながら、、、

不要となったものについては、後日決定できることでしょう(笑)。
DSC01949.jpg
写真の左上にあるのが、HDD等々のドライブです。

正面に向かって左側に巨大な20cmファン、上奥と正面下にそれぞれ10cmのファンがついていました。
ということは、やっぱり追加のファンは不要???
取り付け箇所は、下側に2箇所はありますけど。
CPUの温度上昇次第ですかね。
夏は必要な気もするけど。たまに、熱暴走していたような記憶があるから。
音の関係もあるから、組み立ててから考えようか。

上から1段目はUSBやヘッドフォンの外部端子が付く所なので、2段目のカバーを取り外し、ここに、Pioneer BDR-206BKを取り付ける。
3段目は取り付けるものがないので空けておく。
4段目のHDDのスペース(蓋が開かない、今回は付属品のプラケースがついていたところ)に、HITACHI Deskstar 0S02601 BOX (1TB 7200rpm)を取り付ける。
5段目に、2.5インチベイがあるので、ここに、Crucial CTFDDAC128MAG-1G1を取り付ける。
予定としてはこのくらいか。

3時40分から作業を開始して、ケースを分解できた所で、4時過ぎになったので、写真撮影とこのブログを書くために休憩した。

さて、電源も開けてみなければ。
何時再開しようかな・・・

何分、説明書のほとんどが英語のようで、勝手に読めるところだけ拾い読みをしながら、勘で組み立ててしまっているような・・・

さて、とりあえず、クーラーを取り付けてみよう。
と思ったのだけど、方向が分からない。
HPで調べると、横に矢印が書いてあるということで調べてみると、
DSC0195121.jpg

詰まり、シールの貼ってある方向に風が出て行くということらしい。
ケースの下側に、穴が2箇所あるので、取り付けてみる。
DSC01952.jpg

2個取り付けて、電源を取り付けようとしたら、左側のファンが邪魔だったので外した。
DSC01953.jpg


ここで、なんか取り付ける順番が違うのではと、はたと気がついた。
調べてみると、

1.CPUをマザーボードに取り付ける。
2.メモリをマザーボードに取り付ける。
3.マザーボードをケースに取り付ける。
4.HDDや工学ドライブなどを取り付ける。
5.グラフィックボードを取り付ける。
6.最後に電源を取り付ける。

ということらしい。

時間の無駄遣いをしてしまったようだ。
流石に初心者だけあるのだが、よく考えれば、最初に十分調べておけばよかった(笑)。
ま、時間は一杯ある(?)ので(12月30日から1月3日まで)、何とかなるか???

気を取り直して、ブログのページを代えて再開だな。
少し休憩をして、HPで勉強をしておこう。
とりあえず、電源を外して、マザーボードとCPUの説明書を読むとしよう・・・


パソコンの自作に挑戦1

平成22年12月28日(火)の早朝、土曜日から検討していた自作パソコンのスペックを決定し、ドスパラへ発注。
当初は、マザーボードとwindows7Ultimateを発注する予定だったのだが、その他のものも発注。
ディスプレイを決めかねていたので、本日朝にamazonに発注。これは夜到着予定。

ということで、昼頃に到着したSATA3のケーブルとノートン360バージョン4.0とキングソフトのOffice2010(これは、昨夜amazonで発注)を一緒にして、並べてみた。

P1010050.jpg

主な仕様は、

M/B   ASUS M4A89GTD PRO/USB3
cpu   AMD Phenom II X6 1090T Black Edition BOX
クーラー  Scythe(サイズ) KABUTO(兜)クーラー (SCKBT-1000)
ドライブ  Pioneer BDR-206BK
HDD   HITACHI Deskstar 0S02601 BOX (1TB 7200rpm)
SSD   Crucial CTFDDAC128MAG-1G1
MEM   Corsair CMX8GX3M2A1333C9 (DDR3 PC3-10666 4GB 2枚組)x2
G/B   MSI N460GTX Cyclone 1GD5/OC
case GMC H80
電源 Antec EA-650 (650W)

一応こんな感じである。
なお、ディスプレイは、iiyama 27インチワイド液晶ディスプレイ 1920×1080(フルHD1080P)対応PLB2712HDS-B1である。
結局20万弱かかってしまったような・・・

さて、これから年末の買出しに出かけて、夜の配達に備えるかな。

組み立ては、明日以降の予定です。
録画も一杯あるし、忙しい年末年始にしてしまったか・・・(笑)

果たして、きちんと動くのだろうか・・・(不安)

ディスプレイも午後9時前に届いたので、全部の画像をUPします。

P1010053.jpg


天体観測室の建築6日目

12月23日(木)に埋め戻しが終わりました。
この日は、お葬式のお手伝いでしたので、現場は分かりませんでしたが。
車が上がって行くところは確認しました。
天場もモルタルの処理が出来ていましたので、これで完成なのかな。
P1010048.jpg

余った土が置かれていました。
P1010049.jpg

これをどうするかは、後日の課題としておくしかないようです。
本当は、適当に均して貰いたかったのですが・・・
ま、なんとかなるか。。。

と言うことで、これから約1ヶ月弱はさわらないで土が落ち着くのを待ちます。
今日中に水を撒いて置こうとは思っていますが、ご覧のとおり朝から雪が降りました。
多分、山の方は既に3回ほど降ったらしいので、下界で積もったのは初めてだと思います。
例年よりかなり遅い雪になりましたが、暑かった夏のときには、必ず寒い冬が来るそうです。
血圧には気をつけましょう、、、

さて、水を汲んでくるかな。

天体観測室の建築5日目

12月21日(火)、型枠が取り外され、基礎が姿を現しました。
P1010046.jpg

やっぱりこういうのはプロに任せて正解でした。
お金はかかりますが、失敗の可能性はありませんから。

次は、埋め戻しをして、固まったら、ブロックで建物の基礎を作っていく予定です。
何時になるのか不明ですけど・・・


天体観測室の建築4日目

12月17日(金)の段階で、方枠の中にコンクリートが詰まっていました。

これで固まってしまえば、望遠鏡の基礎が出来上がります。
しかし、型枠は頑丈に固定されています。
私にはここまで出来ません。
写真は翌朝に撮影。
P1010042.jpg



12月18日(土)、昨日まで寒かったので、まだ、胸部が痛いのですが、我慢しながら、スタッドレスタイヤに交換です。
P10100411.jpg


午後に、鉄工所に行って、前橋至誠堂(漢字をはっきり覚えていないけど)が発売していた、EM200用のピラーにピラー脚を作ってもらいます。
910mm角の基礎の上に載せます。
そのため、車の後部座席にシートベルトをして積んでおきました。
P1010043.jpg

こちらは、LX-200-25のピラー脚ですが、910mm角の台には載りませんので、基礎を少し大きめに作ってもらっています。
910mm角というのは、型枠の標準幅です。
P1010045.jpg


途中、ガソリンスタンドで、トルクレンチを借りて、スタッドレスタイヤを固定します。

鉄工所で打ち合わせをしてから、散髪に行きたいのですが、空いているかな???



天体観測室の建築3日目

12月14日夜帰ってくると、型枠が立ち上がってきていました。

翌朝、写真を撮影。
中の鉄筋はまだほとんど入っていませんでした。
また、西側の外枠も完成していません。

デモ、着々と工事は進んでいます。
DSC01948.jpg

年明けから少し頑張らなければならないようです。


天体観測室の建築2日目

10月23日(土)に穴を掘ってもらってから、11月3日より入院していたので、全く進んでいなかったのですが、11月末に業者さんに来て貰い、大まかな見積もりをしてもらって、その場で、基礎工事(といっても、天体望遠鏡を置く台座部分)を発注。
穴を掘ってから1ヶ月以上たっているので、土は十分に締まっているはず。

昨日から捨てコンの基礎部分の作成がされていました。
本日は捨てコンです。
少し雨が降っているのですが、ブルーシートをかけておけば大丈夫でしょう。
DSC01947.jpg


F-22とF-15の1/144のプラモ

現用機コレクションDX 第1弾 最強の猛禽 F-22ラプター技MIX航空機 AC06 航空自衛隊 F-15DJ 第306飛行隊 (小松基地)を購入した。
DSC01942.jpg

DSC01945.jpg

理由は、簡単だ。最近朝鮮半島で色々とあったので、自衛隊と米軍の航空防衛力についての研究である(笑)。
それと、プラモデルを作るのは、やはり、塗装という面で苦手なので、塗装が出来ているものという限定をしてみた。

勿論、ディスプレイは飛行状態で行う。
後者の方は、接着剤で組み立てる必要があり、接着剤の所在が不明なため、後日組み立てることにして、前者のみ組み立てた。

組み立ては、飛行状態にするか、着陸状態にするかの選択をするためのものであり、部品点数もそんなに多くなく、10分程度で完成する。
DSC01943.jpg

これで完成だ。
DSC01944.jpg

F-22ラプターは、自衛隊の次期主力戦闘機として、第一候補としていたのだが、ステルス戦闘機であり、その技術が海外に移転することを嫌がった、米国議会により輸出禁止とされ、しかも、オバマ政権により、予定では187機の生産をもって、生産中止に追いやられてしまった。
生産と維持管理で高コストになることが原因のようである。
この機体よりもより低コストになると想定される、F-35が現在試験中である。
なお、F-15は、金属疲労等の機体疲労による老朽化が原因となり、近く引退する必要性に迫られている。

このため、F-35を自衛隊の次期主力戦闘機とする必要性に迫られているのだが、この機は、アメリカだけの単独開発ではなく、イギリス・イタリア・オランダ・オーストラリア・カナダ等の出資による共同開発となっている。
予め出資に参加した国に対して、機体の購入を許可する形式としているため、日本も参加したいのだが、武器輸出三原則により、参加が出来ないという状況である。
ユーロスターも次期主力戦闘機の候補として挙げられているが、日米安保条約を考慮すると、F-35を購入できるようにすることが、最も良い選択だとされている。

F-22ラプター
<データ>
全長:18.92m
全高:5.08m
全幅:13.56m
運用時重量:25,107kg
エンジン:P&W製F119-PW-100A/B付きタ-ボファンエンジン
最大速度:マッハ2.42
巡航速度:マッハ1.72
航続距離:3,200km
実用上昇限度:19,800m
乗員:1名
1985年から開発開始し、2005年に最初の実戦配備が完了したとされる。

「参考」
F-15イーグル
<データ>
全長:19.4m
全幅:13.1m
全高:5.6m
最大全備重量:約25トン
エンジン:F100-PW(IHI)-100 アフターバーナー付きターボファン・エンジン
最大速度:マッハ約2.5
実用上昇限度:約19,000m
乗員:1名または2名
1968年ごろに開発開始し、1975に最初の実戦配備が完了した。


うーん、戦闘機の開発には20年弱の期間が必要なのか・・・
自動車なんて、もっと短かったという記憶があるけど、部品点数が違いすぎるのと、地面を走るか、空を飛ぶかの違いが大きいのかなぁ。

次は、戦車か空母かイージス艦でも研究しようかな(笑)。


ガンダムのプラモデルのHGUCシリーズも1/144だったことを思い出し、並べてみた。
DSC01946.jpg
それだけだが・・・

大人の科学マガジン Vol.25(二眼レフカメラ) (Gakken Mook)を作る

先日届いていた、大人の科学マガジン Vol.25(二眼レフカメラ) (Gakken Mook)を作ることにした。

DSC01934.jpg

中をあけてみる。
DSC01935.jpg

説明書を読むと、付属のドライバーだけで作ることが出来るようだ。
左右の本体側板まで作ったところ。
DSC01937.jpg

本体前板にシャッターを取り付ける。
ここは、バネの取り付けがあり、チョッと手間取った。
DSC01938.jpg

裏蓋の組み立て、本体の組み立て、ファインダーの取り付け、レンズの組み立てまで、一気にしてしまった。
しかし、作業としては、本体組み立て時に2本のネジ以外は緩めたままにしておくことと、ミラーに両面テープを貼る際に、裏側保護被膜を取らずに両面テープを貼ってしまい、保護被膜分の除去に苦労してしまった。
DSC01940.jpg

ファインダー部分を取り付け、レンズを、印を合わせてねじ込んでいけば完成だ。
DSC0194111.jpg

フィルムは持っているが、現像するのに手間がかかるので、今回は、撮影は、しない。
しかし、ファインダーを覗いてピントを合わしているだけでも、結構楽しいのだった。
さて、何時撮影しようかな、被写体を何にするかも考えなければ。



テレビの配線を変更

先日導入した新しいテレビの配線の確認と、HDMIコードを買ったので、DVDレコーダーとテレビを繋いだ。

以前のテレビは、8年前のブラウン管テレビ。
D4端子を1つしか付いておらず、
1.DVDレコーダー(HDMI端子とD4端子と光デジタル角型オーディオケーブル端子)
2.ホームシアターシステム(DVD対応、D4端子と光デジタル角型オーディオケーブル端子)
3.eo光チューナー(HDMI端子とD4端子)
この3つをD端子セレクターで繋いでいた。

ここに新たなテレビが入ったわけだから、HDMI端子で1を繋ぎ、2はD4端子で繋ぎ、3は不要とした。
ところが、持っていたと思ったHDMI端子が見当たらないので、結局昨日購入し、今朝、繋ぎ直した。

今朝までは、1とテレビは、D端子でD端子セレクターを使っていたのだが、これで、セレクターを使う必要がなくなった。
D-D端子とD-AV端子のコードも不要となってしまったけど。

新テレビとラック(2.1ch)はHDMIで繋がっていたので、光ケーブルでも繋がっていたのだが、不要と判断し取り外した。

テレビと2も通常のオーディオケーブルで繋がっていたので、取り外し、光ケーブルで、テレビと繋ぎ直した。

また、1と2を繋ぐためにと思ったのだが、テレビと1とはHDMIで繋がっているので、テレビ出力とした時に、2から音声が聞こえることになる。

念のため、光ケーブルでも繋いでおこうと、発注だけはしておいた。
近いうちに、BDプレーヤーを買うことにしており、音声は、光ケーブルで2と繋ぐ必要がある。
BDプレーヤーは、PlayStation 3(160GB) チャコール・ブラック(CECH-2500A)を予定しているが、今からクリスマス商戦なので、終わってからにしようと思う。別にゲームをする必要もないし、わざわざ高い時に買う必要もない。

といいながら、買ってしまうかも・・・



プロフィール

かんち@加美

Author:かんち@加美
私の趣味三昧のブログへようこそ!

平成28年4月より、ブルーベリー観光農園の開園準備開始です。
7月中旬にプチ開園、本格的には、来年7月中旬開園です。
天体観測室は今年中に改修予定です。

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